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エンゲージリングもう何年もつけていないわ!というあなたへ

エンゲージリングもう何年もつけていないわ!というあなたへ

今年もあと2ヶ月たらず、ですね

早いものでもう11月も10日が過ぎようとしています。

だんだん年末の気配がひたひたと感じられるようになってきました…。

ジュエリーMのジュエリーフェア&ジュエリークリニックも、年内残すところ、11月と12月のみとなります。

11月のジュエリーフェア&ジュエリークリニック、ご予約していただける枠が、17日(水)午前10時の1枠となっております。

リアルタイムのご予約状況はコチラのリンクからご覧いただけます。

とっておきのエンゲージリングをつけない理由

さて、タイトルの『エンゲージリング、もう何年もつけていないわ!というあなたへ』

結婚生活が長くなるにつれ、

「ダイヤモンドのリング、持っているんだけれど、そう言えば全然つけてない」

というようなセリフを耳にすることが多くなります。

そうなってしまう理由は、だいたい以下の3つです。

①若い頃の指輪のサイズが合わない

指が太くなる方、逆に細くなる方…。

そして、年齢を重ねると指の関節が太くなる方が、一定数いらっしゃいます。

とにかくサイズが合わないものは、つけようがありません。

②リングのデザインがしっくりこない

好みは変化しますもんね…。

今の自分にしっくりこないものは、やっぱりつけようがありません。

③ダイヤモンドが小さくて物足りない

これは、あなたが成熟して、大人になったから。

若い時に似合っていたダイヤモンド0.3ctは、物足りなく感じて当然かもしれません。

①は今のあなたにピッタリのサイズに直しさえすれば、また心地よくつけていただけます。

②③はリフォームをご検討いただく。

もしくは重ねづけをご提案させていただくだけで、

「あれ?違うリングみたい」

となる場合もあります。

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サイズが変わったなら、今のあなたにピッタリのサイズに変更すればいいだけ。

好みが変わったなら、今のあなたにピッタリのデザイン、アイテムに変更すればいいだけ。

本物は作り変えることができます。

そもそもエンゲージリングをくれた人が憎くくてする気にならない

この理由は、上記の3つに比べると圧倒的に少数です。

ダイヤモンドをくれた人が憎しみの対象になっていたとしても(怖いことをサラリと失礼…)、たいていの人は、ダイヤモンドは別物、と割り切られている気がします。

いただいたものは私のものだから、私が大事する、私の一部、みたいな感覚でいらっしゃることが多いです。

そんなこんなで(強引なまとめのセリフ)!

「そうそう、私も実はエンゲージリング、ぜんぜんつけてないわ」

という方は。

ぜひ、ジュエリーMにご相談くださいね。

11月は残りわずかですが、12月のサロンオープン日も追加してありますので、予約カレンダーからご覧ください。

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